- 5704
- 2026/09/30
- 時価
- 21億円
- PER 予
- 16.06倍
- 2016年以降
- 赤字-529.41倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.26倍
- 2016年以降
- 0.79-6.33倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 7.87%
- ROA 予
- 4.97%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
JMC(5704)の長期借入金の返済による支出の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年6月30日
- -3465万
- 2017年6月30日
- -1777万
- 2018年6月30日
- -1200万
- 2019年6月30日
- -1113万
- 2020年6月30日 -420.42%
- -5793万
- 2021年6月30日 -17.84%
- -6827万
- 2022年6月30日 ±0%
- -6827万
- 2023年6月30日 -77.01%
- -1億2084万
- 2024年6月30日 -18.34%
- -1億4300万
- 2025年6月30日
- -1億2150万
- 2026年6月30日 -82.3%
- -2億2150万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記
- 当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行2行と当座貸越契約(前事業年度は取引銀行1行と当座貸越契約及び取引銀行4行とシンジケート方式によるコミットメントライン契約)を締結しております。これら契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。2023/08/14 15:06
前事業年度(2022年12月31日) 当第2四半期会計期間(2023年6月30日) 当座貸越極度額及び貸出コミットメントラインの総額 1,050,000千円 250,000千円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (6) キャッシュ・フローの状況2023/08/14 15:06
当第2四半期累計期間における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、法人税等の支払額、有形固定資産の取得による支出、長期借入金の返済による支出等があったものの、税引前四半期純利益、売上債権の減少額、長期借入による収入等により、前事業年度末に比べ110,573千円増加し、当第2四半期会計期間末には417,134千円となりました。
当第2四半期累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。