- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△252,562千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.CTスキャンサービスに係る売上高について、従来は3Dプリンター出力事業と鋳造事業の両事業で計上しておりましたが、当第3四半期会計期間より、管理区分の変更に伴い、鋳造事業に集約して計上しております。なお、当第3四半期累計期間に3Dプリンター出力事業に含まれるCTスキャンサービスに係る売上高は30,693千円、セグメント利益は18,385千円であります。
2016/11/17 15:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
(注2)セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当事業年度(自 平成27年1月1日 至 平成27年12月31日)
2016/11/17 15:00- #3 セグメント表の脚注
- グメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.CTスキャンサービスに係る売上高について、従来は3Dプリンター出力事業と鋳造事業の両事業で計上しておりましたが、当第3四半期会計期間より、管理区分の変更に伴い、鋳造事業に集約して計上しております。なお、当第3四半期累計期間に3Dプリンター出力事業に含まれるCTスキャンサービスに係る売上高は30,693千円、セグメント利益は18,385千円であります。2016/11/17 15:00 - #4 事業等のリスク
(単位:千円)
| 第24期第1四半期平成27年1月1日平成27年3月31日 | 第24期第2四半期平成27年4月1日平成27年6月30日 | 第24期第3四半期平成27年7月1日平成27年9月30日 | 第24期第4四半期平成27年10月1日平成27年12月31日 |
| 売上総利益 | 121,361 | 118,898 | 169,141 | 141,657 |
| 営業利益 | 36,756 | 32,075 | 65,399 | 36,249 |
| 第25期第1四半期平成28年1月1日平成28年3月31日 | 第25期第2四半期平成28年4月1日平成28年6月30日 | 第25期第3四半期平成28年7月1日平成28年9月30日 |
| 売上総利益 | 171,564 | 163,091 | 156,628 |
| 営業利益 | 51,242 | 34,800 | 37,917 |
(注)上記の四半期の数値につきましては、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づく四半期レビューは受けておりません。
⑫新規事業について
2016/11/17 15:00- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第2四半期会計期間から適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第3四半期累計期間の営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/17 15:00- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
あります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2016/11/17 15:00- #7 業績等の概要
このような状況のもと、当社は「この国のものづくりを置き去りにする」というコーポレートメッセージを掲げ、主力事業である3Dプリンター出力事業・鋳造事業を着実に伸ばしていくとともに、国内初となるGEセンシング&インスペクション・テクノロジーズ株式会社製の産業用CTスキャナ導入や自社製品である心臓カテーテル治療トレーニングシステム「HEARTROID」の発売など更なる事業規模の拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は1,327,176千円、営業利益は170,480千円、経常利益は194,702千円、当期純利益124,093千円となりました。
なお、前事業年度から決算日を4月30日から12月31日に変更しております。その結果、前事業年度は平成26年5月1日から平成26年12月31日までの8カ月の変則決算となったため、前事業年度及び当事業年度において対前期比較の記載は行っておりません。
2016/11/17 15:00- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社は「この国のものづくりを置き去りにする」というコーポレートメッセージを掲げ、主力事業である3Dプリンター出力事業・鋳造事業を着実に伸ばしていくとともに、国内初となるGEセンシング&インスペクション・テクノロジーズ株式会社製の産業用CTスキャナ導入や自社製品である心臓カテーテル治療トレーニングシステム「HEARTROID」の発売など更なる事業規模の拡大に努めてまいりました。
以上の結果、当事業年度の売上高は1,327,176千円、営業利益は170,480千円、経常利益は194,702千円、当期純利益124,093千円となりました。
第25期第3四半期累計期間(自 平成28年1月1日 至 平成28年9月30日)
2016/11/17 15:00