- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
(注)2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2017/03/30 9:38- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
(注)2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
(注)3.CTスキャンサービスに係る売上高について、従来は3Dプリンター出力事業と鋳造事業の両事業で計上しておりましたが、第3四半期会計期間より、管理区分の変更に伴い、鋳造事業に集約して計上しております。なお、当事業年度に3Dプリンター出力事業に含まれるCTスキャンサービスに係る売上高は30,693千円、セグメント利益は18,385千円であります。2017/03/30 9:38 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、製造設備(「機械及び装置」及び「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
2017/03/30 9:38- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2017/03/30 9:38 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は228,666千円(同12.1%増)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出218,688千円、無形固定資産の取得による支出15,692千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2017/03/30 9:38- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は228,666千円(同12.1%増)となりました。これは、有形固定資産の取得による支出218,688千円、無形固定資産の取得による支出15,692千円等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
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