5704 JMC

5704
2026/03/19
時価
22億円
PER 予
16.7倍
2016年以降
赤字-529.41倍
(2016-2025年)
PBR
1.34倍
2016年以降
0.79-6.33倍
(2016-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
8.01%
ROA 予
4.61%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△411,749千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年9月30日)
2020/11/12 15:38
#2 セグメント表の脚注
グメント利益又は損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/11/12 15:38
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
また、3Dプリンター出力事業においては、EOS Electro Optical Systems Japan株式会社と協同で樹脂3Dプリンター関連市場の拡大に向けたAM(Additive Manufacturing)サービスの提供を開始したほか、心臓カテーテルシミュレーター「HEARTROID(ハートロイド)」について、マサチューセッツ工科大学「Therapeutic Technology Design & Development Lab」(米国)とのクリエイティブパートナーシップを締結し、さらに、欧州連合(EU)地域における販売に必要な安全基準適合を示す「CEマーク」を取得いたしました。これらにより、米国の教育分野で最先端医療機器開発への貢献に踏み出すとともに、欧米諸国におけるハートロイドの認知度向上の足掛かりを築くなど、各事業セグメントにおいて、業績の回復、成長に向けた各種施策を継続して実施してまいりました。
この結果、当第3四半期累計期間の経営成績は、売上高1,752,363千円(前年同四半期比21.1%減)、営業損失203,022千円(前年同四半期は営業利益294,233千円)、経常損失192,299千円(前年同四半期は経常利益289,217千円)、四半期純損失143,478千円(前年同四半期は四半期純利益182,274千円)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。
2020/11/12 15:38

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。