- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/03/29 9:39- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/03/29 9:39 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、製造設備(「機械及び装置」及び「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
2021/03/29 9:39- #4 事業等のリスク
③ 固定資産の減損について
当社は、工場建物、生産用の機械装置等の有形固定資産及びソフトウェア等の無形固定資産を保有しておりますが、競合やその他の理由によって事業収益性が低下し、当該資産が十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合、減損の認識が必要となり、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。このため当社は、固定資産の貸借対照表計上額につきましては、当該資産から得られる将来のキャッシュ・フローの見積りに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価しております。
④ 繰延税金資産の回収可能性について
2021/03/29 9:39- #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
借地権 定額法(償却期間29年)を採用しております。
特許権 定額法(償却期間8年)を採用しております。2021/03/29 9:39 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において投資活動の結果使用した資金は249,339千円(前年同期は1,318,958千円の使用)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出219,187千円、無形固定資産の取得による支出32,482千円等があったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2021/03/29 9:39- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
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