売上高
個別
- 2021年6月30日
- 2億2430万
- 2022年6月30日 +5.83%
- 2億3738万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 15:11
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2022/08/12 15:11
(注)その他・サービスには、CTスキャン、装置等の保守及び修理、デジタルコンテンツ売上が含まれております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 237,385 797,237 258,710 1,293,334 - #3 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。2022/08/12 15:11 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 一方で心臓カテーテルシミュレーター「HEARTROID(ハートロイド)」は、世界各地で新型コロナウイルス感染症の蔓延によって開催が見送られた国際会議や展示会の再開に合わせ、デバイスメーカー、病院関係者への販促活動を推進いたしましたが、本格的な受注活動及び業績への貢献は、当第3四半期累計期間以降を見込んでおります。2022/08/12 15:11
また、手技の配信・映像記録サービスでは、医療機器メーカーの病院内でのニーズ獲得が進み、売上高に貢献いたしました。
この結果、3Dプリンター出力事業の売上高は237,385千円(前年同四半期比5.8%増)、セグメント利益は31,783千円(前年同四半期比66.3%増)となりました。