- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2023/03/29 9:23- #2 セグメント表の脚注
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社等の設備投資額であります。
2.セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/03/29 9:23 - #3 リース取引関係、財務諸表(連結)
主として、製造設備(「機械及び装置」及び「工具、器具及び備品」)であります。
無形固定資産
主として、ソフトウエアであります。
2023/03/29 9:23- #4 事業等のリスク
③ 固定資産の減損について
当社は、工場建物、生産用の機械装置等の有形固定資産及びソフトウエア等の無形固定資産を保有しておりますが、競合やその他の理由によって事業収益性が低下し、当該資産が十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合、減損の認識が必要となり、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。このため当社は、固定資産の貸借対照表計上額につきましては、当該資産から得られる将来のキャッシュ・フローの見積りに基づく残存価額の回収可能性を定期的に評価しております。
④ 繰延税金資産の回収可能性について
2023/03/29 9:23- #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
事業年度の財務諸表に計上した金額
鋳造事業においては、新型コロナウイルス感染症の拡大を契機とした主要顧客での試作・開発案件の縮減や一時的な凍結等の影響を受け、本社経費配分後の営業損益が継続的にマイナスとなっており、減損の兆候が認められるため、減損損失の認識の要否について検討を行っております。検討の結果、同事業について見積られた割引前将来キャッシュ・フローの総額が資産グループの帳簿価額2,270,571千円(有形固定資産2,241,548千円、無形固定資産29,023千円)を上回ったことから、減損損失を計上しておりません。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報
2023/03/29 9:23- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
工具、器具及び備品 2年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
2023/03/29 9:23