売上高
個別
- 2021年12月31日
- 4億4914万
- 2022年12月31日 -0.71%
- 4億4593万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2023/03/29 9:23
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 657,678 1,293,334 2,038,511 2,955,470 税引前四半期(当期)純利益(千円) 122,807 173,144 273,504 377,801 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/03/29 9:23
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- e>2023/03/29 9:23
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称 売上高 関連するセグメント名 ファナック株式会社 1,213,978 鋳造事業 - #4 収益認識関係、財務諸表(連結)
- 当事業年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日)2023/03/29 9:23
(注)その他・サービスには、CTスキャン、装置等の保守及び修理、デジタルコンテンツ売上が含まれております。(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 546,090 1,963,444 445,934 2,955,470
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格を勘案して決定しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
「会計方針の変更」に記載のとおり当事業年度の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
当該変更が報告セグメントの売上高及び利益又は損失に与える影響は軽微であります。2023/03/29 9:23 - #6 売上高、地域ごとの情報
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2023/03/29 9:23 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- このように従来の試作・少量量産品に加え、量産用鋳造部品の受注を増加させることで、高い品質を維持しつつ、非鉄砂型鋳造業界での圧倒的な生産キャパシティの確保を目指してまいります。2023/03/29 9:23
また、レストア用パーツの製造販売を行うプロジェクト「JMC BASE」においても、オートバイ用品メーカーとのアライアンス契約締結や、展示会への積極的な出展など、案件増加に向けた取り組みを継続的に実施しており、事業全体で売上高は増加すると見込んでおります。
(CT事業) - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当事業年度は、主力の鋳造事業において自動車分野の試作・開発ニーズの獲得が進んだことに加え、FA協働ロボット量産用鋳造部品の受注増加と生産効率の向上が業績を牽引いたしました。2023/03/29 9:23
この結果、当事業年度の経営成績は、売上高2,955,470千円(前期比22.3%増)、営業利益351,192千円(前期比243.5%増)、経常利益381,371千円(前期比148.1%増)、当期純利益247,541千円(前期比116.8%増)となり、売上高・利益の各項目で過去最高を達成しました。
なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当事業年度の期首から適用しております。詳細については「第5.経理の状況 1 財務諸表等 注記事項(会計方針の変更)」をご覧ください。なお、当該会計方針の変更による影響は軽微であります。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)製品保証引当金2023/03/29 9:23
製品の無償補修費用の支出に備えるため、過去の売上高に対する支出割合に基づき必要額を計上しております。
4.収益及び費用の計上基準 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記
- ※1 顧客との契約から生じる収益2023/03/29 9:23
製品売上高及び商品売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。