ソフトウエア
個別
- 2024年12月31日
- 1562万
- 2025年12月31日 -32.61%
- 1053万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 各セグメントに属する製品等の内容は以下のとおりであります。2026/03/24 15:31
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法報告セグメント 主要製品等 鋳造事業 アルミニウム、マグネシウムを用いた砂型鋳造法による試作品、各種部品・商品、量産用鋳造部品の製造、販売 CT事業 ①産業用CTによる検査・測定サービス②産業用CT及び関連サービスの販売③産業用CT用ソフトウエアの販売
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「重要な会計方針」における記載と概ね同一であります。 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- 無形固定資産2026/03/24 15:31
主として、ソフトウエアであります。
②リース資産の減価償却の方法 - #3 事業等のリスク
- ② 固定資産の減損について2026/03/24 15:31
当社は、工場建物、生産用の機械装置等の有形固定資産及びソフトウエア等の無形固定資産を保有しておりますが、競合やその他の理由によって事業収益性が低下し、当該資産が十分なキャッシュ・フローを創出できないと判断される場合、減損の認識が必要となり、当社の経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントの概要
- 各セグメントに属する製品等の内容は以下のとおりであります。2026/03/24 15:31
報告セグメント 主要製品等 鋳造事業 アルミニウム、マグネシウムを用いた砂型鋳造法による試作品、各種部品・商品、量産用鋳造部品の製造、販売 CT事業 ①産業用CTによる検査・測定サービス②産業用CT及び関連サービスの販売③産業用CT用ソフトウエアの販売 - #5 減損損失に関する注記
- 当社は鋳造事業セグメントにおいて以下の減損損失を計上しております。2026/03/24 15:31
当社は、報告セグメントの区分に基づく資産のグルーピングを行っております。場 所 用 途 種 類 減損損失(千円) 借地権 1,264 ソフトウエア 1,138 その他 1,054 工具、器具及び備品 3,231 ソフトウエア 2,632 建設仮勘定 1,637
鋳造事業セグメントにおいては、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスであり、短期的な回復が見込めないことから、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,319,409千円)として特別損失に計上いたしました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2026/03/24 15:31
自社利用のソフトウエア 社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
借地権 定額法(償却期間29年)を採用しております。