純資産
連結
- 2019年12月31日
- 18億8772万
- 2020年12月31日 +4.25%
- 19億6787万
- 2021年12月31日 +3.67%
- 20億4004万
個別
- 2019年12月31日
- 18億3927万
- 2020年12月31日 +3.69%
- 19億719万
- 2021年12月31日 +3.7%
- 19億7777万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ② 発生原因2022/03/31 11:29
企業結合時における時価純資産が取得原価を上回ったため、その差額を負ののれん発生益として処理しております。
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引受けた負債の額並びにその主な内訳 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2022/03/31 11:29
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(5) 重要なヘッジ会計の方法 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の負債につきましては、前連結会計年度末に比べ320,224千円増加し、1,249,489千円となりました。主な要因は、未払法人税等が82,456千円、流動負債のその他に含まれる未払消費税等が37,192千円、デリバティブ債務が33,922千円それぞれ減少したものの、長期借入金が259,996千円、1年内返済予定の長期借入金が80,004千円、流動負債のその他に含まれる前受金が79,005千円それぞれ増加したことによるものであります。2022/03/31 11:29
(純資産)
当連結会計年度末の純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ72,172千円増加し、2,040,043千円となりました。主な要因は、繰延ヘッジ損益が78,382千円、親会社株主に帰属する当期純利益83,934千円の計上及び剰余金の配当81,484千円により、利益剰余金が2,449千円それぞれ増加したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/03/31 11:29
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 1株当たり純資産額 313.95 円 325.47 円 1株当たり当期純利益 22.92 円 13.39 円