- 7782
- 2026/08/31
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 12.98倍
- 2016年以降
- 7.28-428.27倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.12倍
- 2016年以降
- 0.75-5.28倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 3.71%
- ROE 予
- 8.66%
- ROA 予
- 4.4%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2022年12月31日
- 2億2616万
- 2023年12月31日 +106.39%
- 4億6677万
個別
- 2022年12月31日
- 2億3278万
- 2023年12月31日 +139.93%
- 5億5853万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額1,226,784千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び提出会社の管理部門に係る資産等であります。2024/03/29 11:51
(3) 減価償却費の調整額3,432千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,850千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の増加額であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△214,676千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額2,115,959千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の余剰運用資金(現金及び預金)及び提出会社の管理部門に係る資産等であります。
(3) 減価償却費の調整額2,584千円は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門に係る有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.当社は、2023年11月に株式会社タロスシステムズを子会社化しておりますが、同社のみなし取得日を当連結会計年度末としているため、当連結会計年度は貸借対照表のみ連結しております。従って、同社を子会社化したことに伴い報告セグメントに新設した「システム事業」において、売上高、セグメント利益並びにその他の項目のうち減価償却費及びのれんの償却額については記載しておりません。2024/03/29 11:51 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2024/03/29 11:51
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 187,240千円 固定資産 5,888千円 資産合計 193,129千円
当連結会計年度における概算額の算定が困難であるため、記載しておりません。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/29 11:51
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #5 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/03/29 11:51 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/03/29 11:51
- #7 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社タロスシステムズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社タロスシステムズ株式の取得価額と株式会社タロスシステムズ取得による支出(純額)との関係は次の通りです。2024/03/29 11:51
流動資産 187,240 千円 固定資産 5,888 千円 流動負債 △43,604 千円 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2024/03/29 11:51
資産につきましては、前連結会計年度末に比べ1,823,234千円増加し、5,400,072千円となりました。主な要因は、固定資産の繰延税金資産が84,231千円、流動資産の前渡金が73,285千円それぞれ減少したものの、借入により現金及び預金が1,061,713千円、株式会社タロスシステムズの株式取得によりのれんが291,942千円、流動資産のデリバティブ債権が193,135千円、商品が134,345千円それぞれ増加したことによるものであります。
(負債) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/03/29 11:51
イ 有形固定資産
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主として先入先出法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2024/03/29 11:51
4.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産