フォーライフ(3477)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年9月30日
- 3億7918万
- 2017年9月30日 -43.27%
- 2億1511万
- 2018年9月30日 -89.79%
- 2196万
- 2019年9月30日 +673.97%
- 1億7000万
- 2020年9月30日 +4.96%
- 1億7843万
- 2021年9月30日 +91.87%
- 3億4234万
- 2022年9月30日 -38.41%
- 2億1085万
- 2023年9月30日 -94.63%
- 1132万
- 2024年9月30日 +999.99%
- 1億5330万
- 2025年9月30日 +96.64%
- 3億145万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2023/11/09 15:02
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.分譲住宅事業の売上高は、支配が一時点で顧客に移転する財から生じる収益、注文住宅事業の売上高は、支配が一定の期間にわたり顧客に移転する財から生じる収益により、それぞれ構成されております。 - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生住宅事業及び既存顧客による少額工事等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.分譲住宅事業の売上高は、支配が一時点で顧客に移転する財から生じる収益、注文住宅事業の売上高は、支配が一定の期間にわたり顧客に移転する財から生じる収益により、それぞれ構成されております。2023/11/09 15:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 仕入に関しては、地域密着の深耕営業を軸に良質な用地の適正価格での取得により優位性を確保し、住宅建設においては、新規協力業者の継続的な開拓及び工程管理をはじめとする施工体制の強化、並びに仕様・設備の継続的な見直しにより、実需者ニーズに対応した商品力の底上げと収益性の改善に取り組んでまいりました。2023/11/09 15:02
この結果、引渡棟数は125棟(前年同四半期比7棟増)、売上高は5,405,131千円(同0.9%増)、営業利益は206,079千円(同58.8%減)となりました。引き続き、完成在庫の早期販売に注力するとともに、今後の販売棟数拡大に向けて分譲用地仕入や工程管理の強化に取り組んでまいります。
② 注文住宅事業