営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年9月30日
- 2196万
- 2019年9月30日 +673.97%
- 1億7000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2019/11/13 13:38
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、再生住宅事業及び既存顧客による少額工事等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/13 13:38 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上により「よりマーケットインした」「より幅のある」提案ができるようになり、業績が順調に回復しています。また地域密着施策の強化の他、昨年採用した新規営業人員の戦力化が実現していることも安定的拡大基調に繋がっております。2019/11/13 13:38
この結果、分譲住宅事業においては、引渡棟数は前年同四半期比23棟増加の108棟(増加率27.1%)となり、売上高は4,023,259千円(前年同四半期比35.4%増)、営業利益は368,860千円(同55.7%増)となりました。
② 注文住宅事業