営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 3億7918万
- 2017年9月30日 -43.27%
- 2億1511万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。2017/11/14 9:31
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、既存顧客による少額工事等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額は、各セグメントに帰属しない全社費用であります。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない管理部門に係る一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/11/14 9:31 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社は良質な戸建用地の取得を独自の手法により継続し、自社設計・自社施工管理による高品質かつ低価格な住宅の供給をミッションに、当社の事業エリアである東京神奈川圏(神奈川県横浜市・川崎市、東京都内城南地区)において活動エリアの深耕と拡充を推進しました。これにより、分譲住宅事業・注文住宅事業とも引渡棟数は前年同四半期を上回りました。また、関西圏への事業拡大及び中古住宅リノベーション事業の展開を企図し、平成29年6月に京都府京都市に京都オフィスを開設しました。2017/11/14 9:31
以上の結果、当第2四半期累計期間の売上高は4,043,713千円(前年同四半期比5.6%増)となりました。利益面では、前年同四半期に利益率の高い土地分譲取引があった為、営業利益は215,119千円(同43.3%減)、経常利益は214,774千円(同40.5%減)、四半期純利益は146,816千円(同37.7%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。