フォーライフ(3477)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 分譲住宅事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2016年9月30日
- 5億3547万
- 2017年9月30日 -29.85%
- 3億7562万
- 2018年9月30日 -36.92%
- 2億3695万
- 2019年9月30日 +55.67%
- 3億6886万
- 2020年9月30日 +2.19%
- 3億7692万
- 2021年9月30日 +54.47%
- 5億8225万
- 2022年9月30日 -14.01%
- 5億69万
- 2023年9月30日 -58.84%
- 2億607万
- 2024年9月30日 +78.86%
- 3億6860万
- 2025年9月30日 +41.71%
- 5億2233万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益又は損失(△)の額は、四半期損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/09 15:02
4.分譲住宅事業の売上高は、支配が一時点で顧客に移転する財から生じる収益、注文住宅事業の売上高は、支配が一定の期間にわたり顧客に移転する財から生じる収益により、それぞれ構成されております。
Ⅱ 当第2四半期累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #2 セグメント表の脚注
- 分譲住宅事業の売上高は、支配が一時点で顧客に移転する財から生じる収益、注文住宅事業の売上高は、支配が一定の期間にわたり顧客に移転する財から生じる収益により、それぞれ構成されております。2023/11/09 15:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社の属する住宅業界におきましては、新設住宅着工における持家・分譲戸建の着工棟数が前年割れで推移し、完成在庫については増加傾向となりました。また、資材高騰に伴う、住宅価格の上昇とコロナ禍で喚起された住宅需要の一巡もあり、受注環境の悪化が懸念されるなど厳しい事業環境が続いております。2023/11/09 15:02
このような環境の中、当社は、パーパス「都市に調和する快適で安心な戸建住宅の提供」のもと、自社設計・自社施工管理による高品質でリーズナブルな住宅の供給により、エリアでの供給実績を積み上げ、持続的成長基盤の強化に取り組んでまいりました。主力の分譲住宅事業を中心に、適正価格での分譲用地仕入の推進と完成在庫の早期販売に努めましたが、建築コストの高騰インパクトに加え、販売価格も値下げ傾向となったことなどから、同事業の収益は低調に推移しました。
この結果、当第2四半期累計期間の経営成績は、売上高6,736,956千円(前年同四半期比0.5%増)、営業利益11,325千円(同94.6%減)、経常損失15,053千円(前年同四半期は経常利益187,812千円)、四半期純損失13,588千円(前年同四半期は四半期純利益124,552千円)となりました。