仕掛販売用不動産
個別
- 2017年3月31日
- 14億6884万
- 2018年3月31日 +28.81%
- 18億9203万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
販売用不動産、仕掛販売用不動産、未成工事支出金
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2018/06/28 16:51 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 仕掛販売用不動産2018/06/28 16:51
- #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/06/28 16:51
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(平成29年3月31日) 当事業年度(平成30年3月31日) 販売用不動産 290,104千円 234,774千円 仕掛販売用不動産 489,249 1,452,469 計 779,353 1,687,243
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/06/28 16:51
当事業年度末における流動資産は3,922,131千円となり、前事業年度末に比べて782,252千円増加しました。これは主に、用地仕入及び着工件数の増加により仕掛販売用不動産が423,187千円増加、現金及び預金が432,813千円増加した一方で、販売が順調に進んだことにより販売用不動産が61,402千円減少したことによるものであります。
固定資産は307,681千円となり、前事業年度末に比べて47,403千円増加しました。これは主に、モデルハウス開設に伴う有形固定資産の増加によるものであります。