フォーライフ(3477)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
個別
- 2015年3月31日
- 14億8130万
- 2016年3月31日 -5.04%
- 14億662万
- 2017年3月31日 +4.42%
- 14億6884万
- 2018年3月31日 +28.81%
- 18億9203万
- 2019年3月31日 +14.84%
- 21億7274万
- 2020年3月31日 +26.32%
- 27億4459万
- 2021年3月31日 +16.69%
- 32億255万
- 2022年3月31日 +15.7%
- 37億534万
- 2023年3月31日 +14.26%
- 42億3359万
- 2024年3月31日 -23.08%
- 32億5665万
- 2025年3月31日 +50.35%
- 48億9650万
- 2026年3月31日 +11.59%
- 54億6388万
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 仕掛販売用不動産2026/06/26 14:55
- #2 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2026/06/26 14:55
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 販売用不動産 662,341千円 768,738千円 仕掛販売用不動産 4,745,166 5,278,846 計 5,407,507 6,047,585
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2026/06/26 14:55
当事業年度末における流動資産は10,175,259千円となり、前事業年度末に比べて896,340千円増加しました。これは主に、仕掛販売用不動産が567,377千円増加、販売用不動産が193,056千円増加、現金及び預金が122,787千円増加したことによるものであります。
固定資産は345,920千円となり、前事業年度末に比べて5,978千円増加しました。これは主に、建物が42,169千円減少した一方で、減価償却累計額が39,390千円減少、建設仮勘定が5,289千円増加、車両運搬具が3,295千円増加したことによるものであります。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/26 14:55
1.販売用不動産・仕掛販売用不動産の評価
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 卸資産の評価基準及び評価方法2026/06/26 14:55
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。