仕掛販売用不動産
個別
- 2018年3月31日
- 18億9203万
- 2019年3月31日 +14.84%
- 21億7274万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法2019/06/27 10:43
販売用不動産、仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 主な資産及び負債の内容(連結)
- ハ 仕掛販売用不動産2019/06/27 10:43
- #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2019/06/27 10:43
担保付債務は、次のとおりであります。前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 販売用不動産 234,774千円 336,974千円 仕掛販売用不動産 1,452,469 1,753,103 計 1,687,243 2,090,077
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/27 10:43
当事業年度末における流動資産は4,512,253千円となり、前事業年度末に比べて613,491千円増加しました。これは主に、仕掛販売用不動産が280,709千円増加したことに加え、販売用不動産が172,476千円、現金及び預金が111,116千円増加したことによるものであります。
固定資産は301,083千円となり、前事業年度末に比べて29,966千円減少しました。これは主に減価償却累計額が増加したことに伴い、有形固定資産が25,442千円減少したことによるものであります。