純資産
連結
- 2014年9月30日
- -1414万
- 2015年3月31日
- 5億119万
- 2016年3月31日 -61.25%
- 1億9420万
- 2016年12月31日 +83.99%
- 3億5730万
個別
- 2014年9月30日
- -125万
- 2015年3月31日
- 4億9659万
- 2016年3月31日 -70.49%
- 1億4653万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債については、前連結会計年度末と比べ116,435千円増加し、721,506千円となりました。これは主に長期借入金が20,724千円減少したものの、前受金が78,506千円、預り金が49,870千円それぞれ増加したことによるものです。2017/03/07 15:00
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産については、前連結会計年度末と比べ306,992千円減少し、194,200千円となりました。これは主に資本金が4,350千円、資本剰余金が4,350千円それぞれ増加したものの、利益剰余金が314,260千円減少したことによるものです。 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2017/03/07 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(5)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #3 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 前事業年度(自 平成26年10月1日 至 平成27年3月31日)2017/03/07 15:00
当事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年3月31日) 1株当たり純資産額 △46.67円 1株当たり当期純利益金額 △46.01円
3.単元株制度の採用当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 △171.53円 1株当たり当期純利益金額 △128.27円 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/07 15:00
(注) A種優先株式は残余財産分配について普通株式より優先される株式であるため、1株当たり純資産額の算定に当たって、A種優先株式に優先して配分される残余財産額を純資産の部の合計額から控除しております。また、A種優先株式は残余財産を優先して配分された後の残余財産の分配について普通株式と同等の権利を持つことから、1株当たり純資産額の算定に用いられる普通株式及び普通株式と同等の株式数に含めております。当連結会計年度(平成27年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 501,192 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 626,952 (うちA種優先株式の払込金額(千円)) (626,798)
4.1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。