- 3979
- 2026/08/28
- 時価
- 118億円
- PER 予
- 15.15倍
- 2017年以降
- 赤字-318.18倍
(2017-2026年) - PBR
- 3.19倍
- 2017年以降
- 1.45-9.39倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1%
- ROE 予
- 21.06%
- ROA 予
- 9.86%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/06/29 11:44
【報告セグメントごとののれん償却額および未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、当該事業は代理人としての性質が強いと判断されるため、当社が提供するサービスに対する報酬として顧客から受領する対価から関連する費用を控除した純額を計上しております。2022/06/29 11:44
(5) のれんの償却方法及び償却期間
8年間の定額法により償却しております。 - #3 役員報酬(連結)
- 取締役に支給している非業績連動型の勤務条件型譲渡制限付き株式報酬及び業績連動型の譲渡制限付株式報酬は、いずれも所定の指標または条件を満たした場合に譲渡制限を解除することとしております。2022/06/29 11:44
勤務条件型譲渡制限付株式報酬の指標は、3年間以上の取締役在任としております。業績連動型譲渡制限付株式報酬の指標は、ⅱ中期業績連動型譲渡制限付株式報酬においては、3年間以上の取締役在任に加え2022年3月期事業年度連結売上高33億円以上の達成、ⅲ長期業績条件型譲渡制限付株式報酬においては、5年間以上の取締役在任に加え2024年3月期事業年度連結EBITDA15億円以上(連結EBITDA=連結営業利益+連結減価償却費+連結のれん償却額)の達成としております。
当該業績指標を選定した理由は中期経営計画の達成に向けたインセンティブを付与するという観点から、適切な指標または条件であると判断したためです。 - #4 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- 同社株式の取得価額と同社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2022/06/29 11:44
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)流動資産 76,095千円 固定資産 1,935千円 のれん 227,414千円 流動負債 △73,235千円
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、新型コロナウイルス感染症の影響による不透明な事業環境が継続いたしましたが、当社グループは、2019年5月14日開示の中期経営計画(2020年3月期~2024年3月期)で掲げた、「NJSS」の継続成長化、ストックビジネスとなる新規CGS事業の創出・育成、BPOの高利益率化、という3つの中期方針の柱に基づき、各種施策に継続的に取り組んでまいりました。2022/06/29 11:44
この結果、当連結会計年度における売上高は4,029,292千円(前年同期比25.1%増)、EBITDA(営業利益+減価償却費+のれん償却額(以下同様))は△164,280千円(前連結会計年度は185,843千円)、営業損失は241,449千円(前年同期は135,327千円の営業利益)、経常損失は251,790千円(前年同期は148,271千円の経常利益)、親会社株主に帰属する当期純損失は64,401千円(前年同期は42,195千円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました。
なお、2021年5月14日に開示いたしました当初業績予想との対比は以下のとおりです。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/29 11:44
該当事項はありません。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/29 11:44
1.のれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額