- 6538
- 2026/09/10
- 時価
- 52億円
- PER 予
- 8.51倍
- 2017年以降
- 赤字-145.96倍
(2017-2026年) - PBR
- 1.88倍
- 2017年以降
- 0.94-16.85倍
(2017-2026年) - 配当 予
- 1.99%
- ROE 予
- 22.04%
- ROA 予
- 13.96%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ディスラプターズ(6538)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - マーケティング事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2022年6月30日
- 2億3300万
- 2023年6月30日 -27.9%
- 1億6800万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/08/14 10:19
売上高 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) マーケティング事業 721 753 転職 227 192 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症の活動制限の緩和が進み、景気回復が期待されました。一方で、ウクライナ情勢による地政学リスクや原油高、米国の金利上昇、円安等による経済の不確実性は高く、先行きは不透明な状況が続いております。2023/08/14 10:19
このような環境の下、当社グループは、マーケティング事業及びDX事業において事業を運営してまいりました。マーケティング事業においては、HR領域では、特に正社員採用におけるスカウト型サービスが拡大している背景もあり、当社のユーザーデータベースを活用したビジネスモデルの確立を進めてまいりました。不動産領域では、従来のBtoC向け賃貸サービスの機能改善やWebマーケティング強化を進めるとともに、昨年からサービス運営を開始しているBtoB向け賃貸サービスの強化等を進めてまいりました。DX事業においては、機能の改善および拡充、新機能の開発、販売の強化等を進めてまいりました。
なお、ContractS株式会社においては、前第1四半期連結会計期間の期末をみなし取得日としているため、前第1四半期連結会計期間の業績には含まれておりません。ContractS株式会社は赤字であることから、前年同四半期比で利益面を押し下げる要因となりましたが、ContractS株式会社の事業は拡大傾向が続いております。