純資産
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2014年3月31日
- 4億6853万
- 2015年3月31日 +45.15%
- 6億8009万
- 2016年3月31日 +22.25%
- 8億3142万
- 2016年9月30日 +13.63%
- 9億4473万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、財務諸表(連結)
- め、単位当たりの本源的価値の見積りにより算定しております。また、本源的価値を算定する基礎となる2016/12/06 11:03
自社の株式の評価方法は、第1回及び第2回新株予約権についてはDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、第3回新株予約権については修正純資産法により算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 第三者割当等による株式等の発行の内容(連結)
- 2.同取引所の定める同施行規則第259条第1項第1号の規定に基づき、当社は割当てを受けた当社の役員又は従業員との間で、割当てを受けた新株予約権を原則として新株予約権の取得日から上場日の前日または新株予約権の行使を行う日のいずれか早い日まで継続的に所有する旨の確約を行っております。2016/12/06 11:03
3.株式の発行価格及び行使に際して払込をなすべき金額は、第3回及び第4回新株予約権については修正純資産法、第5回新株予約権についてはDCF法(ディスカウンテッド・キャッシュフロー法)、修正純資産法及び類似会社法により算出した価格を総合的に勘案して、決定しております。
4.新株予約権の行使時の払込金額、行使期間、行使の条件及び譲渡に関する事項については以下のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度末における負債の残高は187百万円となり、前事業年度末に比べ114百万円減少しました。これは主に、未払法人税等及び未払消費税等の減少126百万円によるものです。2016/12/06 11:03
(純資産の部)
当事業年度末の純資産の残高は831百万円となり、前事業年度末に比べ151百万円増加しました。当期純利益の計上による利益剰余金の増加151百万円によるものです。 - #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/12/06 11:03
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、当社株式は非上場であり、期中平均株価が把握できないため、記載しておりません。前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 1株当たり純資産額 425.06円 519.64円 1株当たり当期純利益金額 161.62円 94.58円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。