- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 集客代行事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,500,712 | 1,500,712 |
2.地域ごとの情報
(1)
売上高 2016/12/06 11:03- #2 主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
| 顧客の氏名又は名称 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 株式会社リクルートホールディングス | 215,136 | 集客代行事業 |
| 株式会社リクルートキャリア | 169,362 | 集客代行事業 |
| SBヒューマンキャピタル株式会社 | 139,226 | 集客代行事業 |
| 株式会社インテリジェンス | 135,990 | 集客代行事業 |
2016/12/06 11:03- #3 事業等のリスク
(2)特定事業への高い依存度について
平成28年3月期における当社売上高の78.0%は人材関連サイトを通じた売上高でありました。人材ビジネス市場は景気変動や雇用情勢等の動向に影響を受けやすい市場であり、また、求人広告市場において今後も他の広告媒体との競合が継続して行くと考えられることから、今後これらの状況に変化が生じた場合、当社の事業及び業績に影響を及ぼす可能性があります。
(3)特定の取引先への高い依存度について
2016/12/06 11:03- #4 業績等の概要
インターネット関連業界におきましては、「2015年 日本の広告費」(株式会社電通 2016年2月23日発表)によりますと、スマートフォン広告市場の継続的拡大や動画広告市場の急成長に加え、動画・新しいアドテクノロジーを利用した広告が堅調に伸長した結果、インターネット広告媒体費は前年比111.5%の9,194億円となり、継続して拡大しております。
このような環境の下、当社におきましては、既存顧客とのパートナーシップの強化及び新規顧客の開拓に注力してまいりましたが、集客数の減少及び主要取引先との契約内容変更による取引高の減少等により、当事業年度の売上高は1,298百万円(前年同期比13.4%減)となりました。また、営業利益は233百万円(同43.1%減)、経常利益は233百万円(同43.2%減)、当期純利益は151百万円(同41.5%減)となりました。
第12期第2四半期累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
2016/12/06 11:03- #5 製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
| 集客代行事業 | 合計 |
| 外部顧客への売上高 | 1,298,995 | 1,298,995 |
2016/12/06 11:03- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
第11期事業年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
(売上高)
当事業年度における売上高は、前事業年度に比べ13.4%減少し、1,298百万円となりました。これは主に、集客数の減少及び主要取引先との契約内容変更による取引高の減少等による売上高の減少によるものです。
2016/12/06 11:03