営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年9月30日
- 1億7290万
- 2017年9月30日 +106.1%
- 3億5635万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インターネット広告におきましては、データやテクノロジーを重要視する広告主が増え、データ連携可能な運用型への注目が高まったことや、高機能化によってリーチやブランディングなどの役割もカバーし始めたことにより、継続して拡大しております。2017/11/14 10:00
このような環境の下、当社におきましては、既存顧客とのパートナーシップの強化及び新規顧客の開拓に注力するとともに、ユーザー層の拡大に努めてまいりました。この結果、当第2四半期累計期間の売上高は1,112百万円(前年同四半期比41.4%増)となりました。また、営業利益は356百万円(同106.1%増)、経常利益は356百万円(同100.9%増)、四半期純利益は224百万円(同98.1%増)となりました。
(2)財政状態の分析