ディスラプターズ(6538)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2022年9月30日
- 4億3100万
- 2023年9月30日 -70.53%
- 1億2700万
- 2024年9月30日 +18.9%
- 1億5100万
- 2025年9月30日 +136.42%
- 3億5700万
個別
- 2016年9月30日
- 1億7290万
- 2017年9月30日 +106.1%
- 3億5635万
- 2018年9月30日 +28.15%
- 4億5668万
- 2019年9月30日 -68.39%
- 1億4435万
- 2020年9月30日 +52.12%
- 2億1959万
- 2021年9月30日 +115.4%
- 4億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。2023/11/14 9:26
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/11/14 9:26
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- これらの既存事業の対応に加え、2社のM&Aを実施し、下期における事業拡大の準備を進めてまいりました。具体的には、マーケティング事業では、HR領域において、当社のユーザーデータベースの収益化を促進するために、人材紹介事業を行う株式会社ホワイトキャリアの子会社化を決定いたしました。DX事業では、既存のDXサービスの販売強化に加えて、販売という切り口から取扱うDXサービスの幅を広げるため、DX商材の営業支援を行っている株式会社Sales Xの子会社化を決定しました。2023/11/14 9:26
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,677百万円(前年同四半期比3.8%増)となりました。また、営業利益は127百万円(前年同四半期比70.5%減)、経常利益は124百万円(前年同四半期比70.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は38百万円(前年同四半期比84.8%減)となりました。
セグメント別の経営成績は以下の通りとなります。