6538 ディスラプターズ

6538
2026/03/18
時価
57億円
PER 予
9.94倍
2017年以降
赤字-145.96倍
(2017-2025年)
PBR
2.25倍
2017年以降
1.31-16.85倍
(2017-2025年)
配当 予
2.55%
ROE 予
22.64%
ROA 予
14.18%
資料
Link
CSV,JSON

ディスラプターズ(6538)の全事業営業利益の推移 - 全期間

【期間】

連結

2022年6月30日
2億3800万
2022年9月30日 +81.09%
4億3100万
2022年12月31日 +4.18%
4億4900万
2023年3月31日 +18.71%
5億3300万
2023年6月30日 -79.55%
1億900万
2023年9月30日 +16.51%
1億2700万
2023年12月31日 -66.93%
4200万
2024年3月31日 +54.76%
6500万
2024年6月30日 +76.92%
1億1500万
2024年9月30日 +31.3%
1億5100万
2024年12月31日 +39.07%
2億1000万
2025年3月31日 +67.62%
3億5200万
2025年6月30日 -42.61%
2億200万
2025年9月30日 +76.73%
3億5700万
2025年12月31日 +46.22%
5億2200万

個別

2016年3月31日
2億3300万
2016年9月30日 -25.79%
1億7290万
2016年12月31日 +63.54%
2億8276万
2017年3月31日 +57.95%
4億4663万
2017年6月30日 -60.58%
1億7605万
2017年9月30日 +102.41%
3億5635万
2017年12月31日 +52.42%
5億4315万
2018年3月31日 +38.93%
7億5463万
2018年6月30日 -69.98%
2億2655万
2018年9月30日 +101.57%
4億5668万
2018年12月31日 +44.07%
6億5794万
2019年3月31日 +18.34%
7億7863万
2019年6月30日 -89.02%
8547万
2019年9月30日 +68.89%
1億4435万
2019年12月31日 +43.96%
2億781万
2020年3月31日 +46.97%
3億543万
2020年6月30日 -72.9%
8276万
2020年9月30日 +165.32%
2億1959万
2020年12月31日 +48.34%
3億2573万
2021年3月31日 +61.83%
5億2714万
2021年6月30日 -59.97%
2億1100万
2021年9月30日 +124.17%
4億7300万
2021年12月31日 +48.63%
7億300万
2022年3月31日 +42.53%
10億200万
2023年3月31日 -28.24%
7億1900万
2024年3月31日 -40.06%
4億3100万
2025年3月31日 -12.06%
3億7900万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額4百万円は、セグメント間取引消去であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.セグメント資産については、経営資源の配分の決定及び業績を評価するための検討対象とはなっていないため記載しておりません。
2025/06/26 9:14
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2025/06/26 9:14
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表を作成するために採用される会計方針に準拠した方法であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は、一般取引条件と同様に決定しております。
2025/06/26 9:14
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(5)経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当社では、持続的な利益成長を目指して成長性や効率性の向上に取り組んでおり、主な経営指標として、売上高、営業利益及び経常利益を特に重視しております。
2025/06/26 9:14
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度におけるわが国の経済は、ウクライナ情勢による地政学リスクや原材料費上昇、各国の中央銀行の金利動向による急激な為替変動や米国大統領選挙の結果を受けた株価動向等、極めて不透明な状況が続いております。このような環境下、当社グループは、2024年10月に新設分割による持株会社化を行い、傘下の事業会社においてマーケティング事業、及びDX事業を運営してまいりました。
以上の結果、当社グループの当連結会計年度の売上高は4,294百万円(前年比14.0%増)となりました。営業利益は352百万円(同436.9%増)、経常利益は351百万円(同428.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は211百万円(前連結会計年度は親会社株主に帰属する当期純損失1,601百万円)となりました。
また、当連結会計年度の総資産は3,788百万円(前連結会計年度と比べ235百万円減少)、負債合計は1,589百万円(同345百万円減少)、純資産は2,198百万円(同109百万円増加)となりました。
2025/06/26 9:14
#6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(2) 経営指導料
当社の収益は、子会社への経営指導料となります。経営指導料は、子会社への契約内容に応じた経営にかかわる指導を行うことが履行義務であり、業務が実施され、営業利益への貢献が認識された時点で当社の履行義務が充足されることから、当該時点で収益を認識することとしております。
(3)配当収入
2025/06/26 9:14

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。