営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年12月31日
- 2億8276万
- 2017年12月31日 +92.09%
- 5億4315万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- インターネット広告におきましては、データやテクノロジーを重要視する広告主が増え、データ連携可能な運用型への注目が高まったことや、高機能化によってリーチやブランディングなどの役割もカバーし始めたことにより、継続して拡大しております。2018/02/14 10:14
このような環境の下、当社におきましては、既存顧客とのパートナーシップの強化及び新規顧客の開拓に注力するとともに、ユーザー層の拡大に努めてまいりました。この結果、当第3四半期累計期間の売上高は1,703百万円(前年同四半期比40.5%増)となりました。また、営業利益は543百万円(同92.1%増)、経常利益は521百万円(同93.8%増)、四半期純利益は328百万円(同93.9%増)となりました。
(2)財政状態の分析