ディスラプターズ(6538)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年12月31日
- 4億4900万
- 2023年12月31日 -90.65%
- 4200万
- 2024年12月31日 +400%
- 2億1000万
- 2025年12月31日 +148.57%
- 5億2200万
個別
- 2016年12月31日
- 2億8276万
- 2017年12月31日 +92.09%
- 5億4315万
- 2018年12月31日 +21.13%
- 6億5794万
- 2019年12月31日 -68.41%
- 2億781万
- 2020年12月31日 +56.74%
- 3億2573万
- 2021年12月31日 +115.82%
- 7億300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額1百万円は、セグメント間取引消去であります。2024/02/14 9:23
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3.前連結会計年度末において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額により開示しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 9:23
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、これらの既存事業の対応に加え、事業拡大を加速させるため、2社のM&Aを実施いたしました。具体的には、マーケティング事業では、HR領域において、当社のユーザーデータベースの収益化を促進するために、人材紹介事業を行う株式会社ホワイトキャリアを子会社化いたしました。DX事業では、既存のDXサービスの販売強化に加えて、販売という切り口から取扱うDXサービスの幅を広げるため、DX商材の営業支援を行っている株式会社Sales Xを子会社化いたしました。2024/02/14 9:23
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,632百万円(前年同四半期比9.2%増)となりました。また、営業利益は42百万円(前年同四半期比90.5%減)、経常利益は37百万円(前年同四半期比91.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は78百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益239百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は以下の通りとなります。