売上高
連結
- 2023年9月30日
- 16億7700万
- 2024年9月30日 +25.46%
- 21億400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)2024/11/14 9:20
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2024/11/14 9:20
売上高 前中間連結会計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 当中間連結会計期間(自 2024年4月1日至 2024年9月30日) マーケティング事業 1,398 1,481 転職 383 627 アルバイト・派遣 318 339 不動産 694 513 その他 2 0 DX事業 278 622 Leadle 54 52 マージナル 26 17 ContractS 196 214 Sales X - 338 顧客との契約から生じる収益 1,677 2,104 その他の収益 - - 外部顧客への売上高 1,677 2,104 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国の経済は、8月5日の東京株式市場で日経平均株価が歴史的な下落幅を記録するなど、マーケットが大きな不安を抱える中、秋の日米での政治的イベントを控え、金利や為替相場においても、不透明性が極めて高い状態が続いておりました。2024/11/14 9:20
このような環境の下、当社グループは、マーケティング事業及びDX事業において事業を運営してまいりました。マーケティング事業においては、従来型の広告によるユーザー獲得コストの高止まりに苦戦する一方、アプリによる集客強化や営業活動の強化により、HR領域では対前年比で売上高を復調させることが出来ました。一方で、不動産領域においては、個人向け賃貸物件サービスで掲載クライアントの変化があったとともに、法人向け賃貸物件掲載サービスで、大手広告主の出稿減による影響を受け止め切ることが出来ずに売上高は苦戦することが予想されたため、コスト構造の見直しを行ってまいりました。
DX事業においては、機能改善や拡充を進める一方、グループ間でのクロスセルを推進すべく、体制を整えてまいりました。2023年3月期に取得したContractS株式会社においては、引き続き赤字の状態が続いており、利益を押し下げる要因になっておりますが、赤字幅は縮小傾向にあり、今後の利益創出へ寄与すべくコスト構造の見直しと収益源の多様化を進めております。 - #4 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- (2)分割する部門の経営成績(2024年3月期)2024/11/14 9:20
(3)承継する資産、負債の項目および金額分割する事業部門の経営実績(a) 分割会社(単体)の実績(b) 比率(a÷b) 売上高 (百万円) 2,857 2,857 100%