有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/24 11:51
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業等のリスク
- (3)減損リスクについて2026/06/24 11:51
当社グループは当連結会計年度末時点において、のれん及び顧客関連資産の合計が1,685百万円あります。今後、子会社及び取得したサービスの収益が著しく低下した場合には、減損損失が発生し、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。当社グループでは、子会社及び各サービスの収益及び財務の状況を月次で確認し、子会社の経営状況及びサービスの状況を適切に把握できるように努めております。
4.リスクを把握し、管理する体制等について - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
7年~10年間で均等償却しております。2026/06/24 11:51 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異がある時の、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 11:51
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 受取配当金等永久に益金に参入されない項目 - △10.4 のれん償却額 0.1 - 住民税均等割 0.1 0.1 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2026/06/24 11:51
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 0.5 0.0 のれん償却額 7.3 3.1 住民税均等割 0.6 0.3 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2026/06/24 11:51
当連結会計年度末における総資産残高は4,237百万円となり、前連結会計年度末に比べ449百万円増加しました。これは主に、顧客関連資産の減少184百万円、のれんの減少85百万円、現金及び預金の増加470百万円によるものであります。
(負債) - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 取引の対価は履行義務を充足してから1年以内に受領しており、重要な金融要素は含まれておりません。2026/06/24 11:51
(5)のれんの償却方法及び償却期間
7年~10年間で均等償却しております。 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/06/24 11:51
ContractS株式会社取得に関連したのれんの評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額