- 6540
- 2026/10/19
- 時価
- 160億円
- PER 予
- 9.97倍
- 2016年以降
- 5.87-32.14倍
(2016-2025年) - PBR
- 1.13倍
- 2016年以降
- 0.59-1.49倍
(2016-2025年) - 配当 予
- 5.23%
- ROE 予
- 11.29%
- ROA 予
- 7.39%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
船場(6540)の事業構造改善引当金の推移 - 全期間
連結
- 2025年12月31日
- 9205万
- 2026年3月31日 -14.01%
- 7915万
- 2026年6月30日 -40.28%
- 4726万
有報情報
- #1 事業構造改善引当金繰入額に関する注記(連結)
- 事業構造改善引当金繰入額
前連結会計年度(自 2024年1月1日 至 2024年12月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2025年1月1日 至 2025年12月31日)
事業構造改善引当金繰入額は海外子会社の事業構造改善に伴い発生する費用および損失に備えるため、発生見込み額を計上しております。2026/03/25 15:34 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 事業構造改善引当金
事業構造改善に伴い今後発生が見込まれる費用および損失について、合理的な見積額を計上しておりま
す。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
従業員の退職給付に備えるため、当連結会計年度末における退職給付債務及び年金資産の見込額に基づき計上しております。
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定に当たり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、期間定額基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異については、各連結会計年度の発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理をしております。
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準
工事契約について、一定の期間にわたり充足される履行義務として充足に係る進捗度を見積り、当該進捗度に基づき収益を一定の期間にわたり認識しております。また、履行義務の充足に係る進捗度の見積りの方法は、見積工事原価総額に占める発生原価の割合によるインプット法にて算出しております。
ただし、工期のごく短い工事契約等については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識する代替的な取扱いを適用しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3か月以内に償還期限の到来する短期的な投資からなっております。2026/03/25 15:34