有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、ショッピングセンターなどの新改装に加え、都市部の開発プロジェクトなどで比較的堅調な受注を獲得することができました。2017/05/12 16:00
その結果、当第1四半期連結累計期間につきましては、売上高は7,144百万円となりました。
また、利益面におきましては、外注比率の高い施工物件の増加に伴う工事原価率の上昇や人員増に対応するためのオフィス移転費用の計上などもあり、経常利益347百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は231百万円となりました。