日本モーゲージサービス(7192)の建物(純額)の推移 - 全期間
連結
- 2016年3月31日
- 846万
- 2016年9月30日 +4.81%
- 887万
- 2016年12月31日 -4.01%
- 851万
- 2017年3月31日 +6.88%
- 910万
- 2017年6月30日 +999.99%
- 1億9275万
- 2017年9月30日 +1.16%
- 1億9499万
- 2017年12月31日 -1.48%
- 1億9211万
- 2018年3月31日 -1.33%
- 1億8955万
- 2018年6月30日 +3.11%
- 1億9544万
- 2018年9月30日 -1.56%
- 1億9238万
- 2018年12月31日 -1.59%
- 1億8933万
- 2019年3月31日 +2.5%
- 1億9406万
- 2019年6月30日 -1.46%
- 1億9122万
- 2019年9月30日 -1.32%
- 1億8869万
- 2019年12月31日 -1.32%
- 1億8620万
- 2020年3月31日 -1.71%
- 1億8302万
- 2020年6月30日 -1.73%
- 1億7986万
- 2020年9月30日 -2.02%
- 1億7622万
- 2020年12月31日 +0.97%
- 1億7793万
- 2021年3月31日 -2.5%
- 1億7348万
- 2021年6月30日 -1.83%
- 1億7030万
- 2021年9月30日 -1.87%
- 1億6711万
- 2021年12月31日 +3.07%
- 1億7224万
- 2022年3月31日 +2.93%
- 1億7729万
- 2022年6月30日 +7.19%
- 1億9004万
- 2022年9月30日 -7.41%
- 1億7595万
- 2022年12月31日 -2.11%
- 1億7225万
- 2023年3月31日 -0.73%
- 1億7099万
- 2023年6月30日 -1.66%
- 1億6814万
- 2023年9月30日 -0.92%
- 1億6659万
- 2023年12月31日 -1.72%
- 1億6372万
- 2024年3月31日 -1.18%
- 1億6179万
- 2024年6月30日 +79.23%
- 2億8998万
- 2024年9月30日 -1.91%
- 2億8444万
- 2024年12月31日 -1.95%
- 2億7891万
- 2025年3月31日 -1.99%
- 2億7337万
- 2025年6月30日 -2.02%
- 2億6785万
- 2025年9月30日 -1.03%
- 2億6509万
- 2025年12月31日 -1.86%
- 2億6015万
- 2026年3月31日 -2.13%
- 2億5461万
個別
- 2016年3月31日
- 681万
- 2017年3月31日 +13.02%
- 770万
- 2018年3月31日 +20.78%
- 930万
- 2019年3月31日 -5.85%
- 876万
- 2020年3月31日 +5.68%
- 926万
- 2021年3月31日 -10.74%
- 826万
- 2022年3月31日 -23.98%
- 628万
- 2023年3月31日 -38.35%
- 387万
- 2024年3月31日 -46.75%
- 206万
- 2025年3月31日 +999.99%
- 1億2307万
- 2026年3月31日 -10.58%
- 1億1004万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 具体的な提供サービスとして、品質の高い住宅を建設するための「住宅性能評価」や、住宅メンテナンスの適切な管理ができる「助っ人クラウド」、住宅性能を維持していくための「延長保証保険」等を通じて、中古住宅が資産価値を損なうことなく社会に流通する仕組みの実現に取り組み、事業を通じてサステナビリティを推進することに力を入れております。2026/06/25 11:00
また当社では、2024年5月に建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)におけるZEB Ready認証を取得した建物へと移転しており、社員にとって働きやすい環境の整備を行うとともに、地球環境への配慮を考慮しております。
なお、文中の将来に関する事項は、当連結会計年度末現在において当社グループが判断したものです。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
A.有形固定資産
定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。
建物 3~38年
工具、器具及び備品 5~15年
B.無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2026/06/25 11:00 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法を採用しております。2026/06/25 11:00
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりです。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ① 有形固定資産2026/06/25 11:00
定率法を採用しております。ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。