- 3974
- 2026/10/05
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 35.4倍
- 2017年以降
- 7.33-64.33倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2017年以降
- 0.51-3.46倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SCAT(3974)の繰延税金資産の推移 - 通期
連結
- 2019年10月31日
- 1億5611万
- 2020年10月31日 -7.09%
- 1億4505万
- 2021年10月31日 +7.16%
- 1億5543万
- 2022年10月31日 -1.4%
- 1億5326万
- 2023年10月31日 +4.29%
- 1億5983万
- 2024年10月31日 +1.01%
- 1億6145万
- 2025年10月31日 +7.45%
- 1億7347万
個別
- 2019年10月31日
- 1億4358万
- 2020年10月31日 -9.59%
- 1億2982万
- 2021年10月31日 +5.24%
- 1億3662万
- 2022年10月31日 -2.97%
- 1億3257万
- 2023年10月31日 +8.02%
- 1億4320万
- 2024年10月31日 -1.97%
- 1億4038万
- 2025年10月31日 +11.34%
- 1億5630万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、現金及び預金、投資有価証券及び繰延税金資産等であります。2026/01/26 15:02
(単位:千円) - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/01/26 15:02
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループでは、固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたって、資産のグルーピングを行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能性まで減損し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。減損の兆候の把握、減損損失の認識及び測定にあたって、慎重に検討を行っておりますが、事業計画や市場環境の変化により、その見積り額の前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、減損処理が必要となる可能性があります。2026/01/26 15:02
(繰延税金資産)
当社グループでは、繰延税金資産について定期的に回収可能性を検討し、当該資産の回収が不確実と考えられる部分に対して評価性引当額を計上しております。回収可能性の判断においては、将来の課税所得見込額と実行可能なタックス・プランニングを考慮して、将来の税金負担額を軽減する効果を有すると考えられる範囲で繰延税金資産を計上しております。将来の課税所得見込額はその時の業績等により変動するため、課税所得の見積りに影響を与える要因が発生した場合は、回収可能額の見直しを行い繰延税金資産の修正を行うため、当期純損益額が変動する可能性があります。