- 3974
- 2026/10/05
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 35.4倍
- 2017年以降
- 7.33-64.33倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.02倍
- 2017年以降
- 0.51-3.46倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.15%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
SCAT(3974)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 美容ICT事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2023年4月30日
- 8953万
- 2024年4月30日 -2.81%
- 8701万
- 2025年4月30日 -48.03%
- 4522万
- 2026年4月30日 -5.13%
- 4290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.報告セグメントの変更等に関する事項2024/06/13 15:21
第1四半期連結会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、セグメント名称を「美容サロン向けICT事業」から「美容ICT事業」、「中小企業向けビジネスサービス事業」から「ビジネスサービス事業」へそれぞれ変更しております。
この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
第1四半期連結会計期間より、事業内容をより適正に表示するため、セグメント名称を「美容サロン向けICT事業」から「美容ICT事業」、「中小企業向けビジネスサービス事業」から「ビジネスサービス事業」へそれぞれ変更しております。
この変更はセグメント名称の変更であり、セグメント情報に与える影響はありません。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報についても変更後の名称で記載しております。2024/06/13 15:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済環境のなか当社は、2024年10月期からの中期3ヵ年計画を発表し、株主価値・企業価値向上のための施策、及び成長戦略に向けた仕掛けに取り組んでおります。2024/06/13 15:21
美容ICT事業では、経済産業省よりDX認定事業者、IT導入支援事業者に認定され、提供する製品やコンテンツサービスがIT導入補助金2024の対象となり、ユーザーサロンのDX化の需要に応えております。さらにインボイス制度や電子帳簿保存法の法改正対応の需要見込み増など、追い風と言える市場環境が継続しております。これらを背景に、美容サロン向け新商品「salon tablet」、美容ディーラー向け新商品「スマホターミナル」を積極的にリリースしております。
さらに、株式会社エム・エイチ・グループ(本社:東京都渋谷区、代表取締役兼執行役員社長:半澤勝己、東証スタンダード市場:9439)との長期的なパートナー関係の強化と発展のために資本業務提携を拡充し、両社のネットワークとソリューション技術の相互協力を図り、美容業界の環境経営推進、DX推進等、課題解決の一助となるコンテンツ開発、及びサービス領域の拡大に取り組んでまいります。