- 3974
- 2026/09/11
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 35.24倍
- 2017年以降
- 7.33-64.33倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2017年以降
- 0.51-3.46倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2016年10月31日
- 1億4835万
- 2017年10月31日 -11.38%
- 1億3147万
個別
- 2016年10月31日
- 1億4835万
- 2017年10月31日 -11.38%
- 1億3147万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ②競合の激化による影響について2018/02/16 11:16
当社グループの美容サロン向けICT事業では、当社グループ商品と競合するソフトウエアを販売する業者が複数存在しております。また、スマートフォン向けアプリやクラウド等の新技術を活用した新規参入業者も見られます。当社グループは高機能で付加価値のある魅力的な商品を投入することにより他社との差別化を図る方針でありますが、他社との競合が激化し、他社に対する当社グループの優位性が失われた場合や、当社グループの想定以上に価格が下落した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
③特定業種への依存について - #2 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2018/02/16 11:16
① 市場販売目的ソフトウエア
見込販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。 - #3 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2018/02/16 11:16
(サービス原価明細)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) ソフトウエア仮勘定 76,991 66,422 研究開発費 81 ―
- #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは次のとおりです。2018/02/16 11:16
2.当期減少額のうち主なものは次のとおりです。ソフトウエア 販売用ソフトウエア 51,893 千円 自社利用ソフトウエア 33,933 〃 ソフトウエア仮勘定 販売用ソフトウエア 41,708 〃 自社利用ソフトウエア 27,164 〃
3.「当期減少額」欄の( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。ソフトウエア仮勘定 販売用ソフトウエアへ振替 51,893 千円 自社利用ソフトウエアへ振替 33,148 〃 - #5 設備投資等の概要
- (1) 美容サロン向けICT事業2018/02/16 11:16
当連結会計年度の設備投資は、主力商品の機能の充実・強化を目的とし、ソフトウエアを中心に投資を実施しました。その総額は67,830千円となっております。
なお、重要な設備の除却又は売却はありません。 - #6 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- (※)ASP:(Application Service Providerの略)2018/02/16 11:16
アプリケーションソフトウエアの利用を複数顧客向けにWeb経由のクラウドサービスによって
提供されるしくみ及び業者のこと。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (a)ソフトウエア2018/02/16 11:16
(b)その他無形固定資産市場販売目的ソフトウエア 見込み販売数量に基づく償却額と、販売可能見込期間(3年)に基づく均等配分額とを比較し、いずれか大きい額を計上しております。 自社利用ソフトウエア 社内における利用可能見込期間(3~5年)に基づく定額法を採用しております。
定額法を採用しております。