営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年10月31日
- 1億7340万
- 2019年10月31日 +38.29%
- 2億3979万
個別
- 2018年10月31日
- 9375万
- 2019年10月31日 +67.55%
- 1億5709万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/01/31 15:00
(単位:千円)利益 前連結会計年度 当連結会計年度 その他 △4,007 14 連結財務諸表の営業利益 173,406 239,797
- #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。2020/01/31 15:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。 - #3 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (2) 目標とする経営指標2020/01/31 15:00
当社グループは、売上高成長率、営業利益率及び経常利益率の安定確保、1株当たり当期純利益の向上に努めるとともに、安定したキャッシュ・フローを重視し、その継続に努めます。
(3) 中長期的な会社の経営戦略 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、課金型システムである「サロンアプリ」も順調に本数を伸ばし、ダウンロード数は2018年10月期末より約2倍となりました。WEB予約システム、楽天ポイント連携とともに課金型ストックビジネスのWEBコンテンツビジネスとして安定した収益を確保しております。2020/01/31 15:00
以上の結果、当連結会計年度の売上高は1,665,845千円(前連結会計年度比8.4%の増加)、セグメント利益(営業利益)は149,244千円(同73.7%の増加)となりました。
b 中小企業向けビジネスサービス事業