- 3974
- 2026/09/11
- 時価
- 35億円
- PER 予
- 35.24倍
- 2017年以降
- 7.33-64.33倍
(2017-2025年) - PBR
- 1.01倍
- 2017年以降
- 0.51-3.46倍
(2017-2025年) - 配当 予
- 2.16%
- ROE 予
- 2.88%
- ROA 予
- 2.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 圧縮記帳額に関する注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産及び無形固定資産の取得原価から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。2022/03/16 16:05
前連結会計年度(令和3年10月31日) 当第1四半期連結会計期間(令和4年1月31日) (うち、工具、器具及び備品) 2,370 〃 2,370 〃 (うち、ソフトウエア) 137 〃 137 〃 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(令和3年11月1日から令和4年1月31日)におけるわが国の経済は、長引く新型コロナウイルス感染症の蔓延が影響を及ぼし、景気の先行きは依然不透明な状況が続いています。2022/03/16 16:05
当社のコア事業の属する情報通信業界では、国策として推進されている企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)が進展し、ソフトウエア投資額の計画値が全産業平均で前年度比13.5%増加(日銀短観、令和3年12月)しており、今後も企業競争力の増加・業務効率化のためのIT投資は中長期的に増加していくものと見込まれております。
当社は、経済産業省が定める「DX認定事業者」(令和4年2月1日付)に選定され、コアビジネス(美容サロン向けICT事業)が提供する製品やコンテンツサービスによりユーザーサロンのDX化の需要に応え、集客支援を柱にクラウドサービスの活用やリモートワーク環境の整備など、追い風と言える市場環境が継続しております。これらを背景に、美容サロン向けICTサービスの拡充と業容拡大、並びにお客様サポート機能拡充のため、即戦力のキャリア人財の採用を進め、成長のための基盤整備に努めております。