営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 1億691万
- 2022年4月30日 +28.52%
- 1億3741万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/06/10 15:02
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 106,919
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2. 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/06/10 15:02
(単位:千円) セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 137,415 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 介護サービス事業では、安定した施設入居者の確保と感染防止対策を徹底し、入居者及び職員の安全確保に努めております。また新たなサービスとして、訪問介護事業所の開設(長野県小諸市)を軸に、「助っ人」サービスを始動しました。提供するサービスには、介護保険サービスと介護保険対象外のサービスを自由に組み合わせ、利用者のご要望に応じたサービスを展開してまいります。2022/06/10 15:02
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,302,944千円(前年同四半期比5.4%の増加)、営業利益137,415千円(前年同四半期比28.5%の増加)、経常利益136,574千円(前年同四半期比27.7%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益43,930千円(前年同四半期比46.2%の減少)となりました。
なお、当社グループの所有する現本社屋の土地・建物等の固定資産の売却決定に伴い、特別損失として減損損失56,061千円を計上しております。さらに、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金等の収入10,648千円を特別利益に計上し、営業時間短縮の実施に起因する費用(人件費)19,805千円を特別損失に計上しております。