営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年7月31日
- 1億7470万
- 2022年7月31日 +15.78%
- 2億227万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/09/09 14:55
3. 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 174,704
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2022/09/09 14:55
(単位:千円) セグメント間取引消去 - 四半期連結損益計算書の営業利益 202,276 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 介護サービス事業では、安定した高い施設入居稼働率を確保しつつ、引き続き高いレベルでの感染防止対策と熱中症対策を徹底し、入居者及び職員の安全確保に努めております。一方、新たなサービス提供と育成をテーマに、訪問介護事業所開設(長野県小諸市)を軸に、介護保険サービスと介護保険対象外のサービスを自由に組み合わせた「助っ人」サービスを展開し、地域の民生委員やケアマネージャーとの連携を通じて、利用者ご家族のご要望に応じたサービスを提供しております。2022/09/09 14:55
以上の結果、当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,962,932千円(前年同四半期比5.0%の増加)、営業利益202,276千円(前年同四半期比15.8%の増加)、経常利益201,153千円(前年同四半期比15.1%の増加)、親会社株主に帰属する四半期純利益81,598千円(前年同四半期比33.3%の減少)となりました。
なお、当社グループの所有する現本社屋の土地・建物等の固定資産の売却に伴い、特別損失として減損損失56,061千円を計上しております。さらに、新型コロナウイルス感染症の感染拡大に伴う助成金等の収入13,913千円を特別利益に計上し、営業時間短縮の実施に起因する費用(人件費)28,362千円を特別損失に計上しております。