有価証券届出書(新規公開時)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
1. 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品・サービス別に戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは商品・サービス別のセグメントから構成されており、「美容サロン向けICT事業」、「中小企業向けビジネスサービス事業」、「介護サービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
① 美容サロン向けICT事業
当セグメントは、美容サロン等を主要顧客とし、特定業種に特化した自社開発のパッケージソフトの提供や、ICT活用による経営支援及びソリューションサービスを行っております。
② 中小企業向けビジネスサービス事業
当セグメントは、中小事業の人材不足を補い経営のサポートを行う目的で、人材派遣、経理・事務代行及び自治体からの業務請負による就職支援サービスを提供しております。
③ 介護サービス事業
当セグメントは、連結子会社のTBCシルバーサービス株式会社において、介護付き有料老人ホームの運営を主軸にした介護サービスの提供を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(単位:千円)
(単位:千円)
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物、流動資産等であります。
(単位:千円)
(注) 全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない、未払法人税等であります。
(単位:千円)
(注)有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物等の設備投資増加額であります。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
1. 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品・サービス別に戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは商品・サービス別のセグメントから構成されており、「美容サロン向けICT事業」、「中小企業向けビジネスサービス事業」、「介護サービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
① 美容サロン向けICT事業
当セグメントは、美容サロン等を主要顧客とし、特定業種に特化した自社開発のパッケージソフトの提供や、ICT活用による経営支援及びソリューションサービスを行っております。
② 中小企業向けビジネスサービス事業
当セグメントは、中小事業の人材不足を補い経営のサポートを行う目的で、人材派遣、経理・事務代行及び企業経営のソリューションサービスを提供しております。
③ 介護サービス事業
当セグメントは、連結子会社のTBCシルバーサービス株式会社において、介護付き有料老人ホームの運営を主軸にした介護サービスの提供を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
(単位:千円)
(単位:千円)
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物、流動資産等であります。
(単位:千円)
(注)全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない、未払費用等及び退職給付に係る負債であります。
(単位:千円)
(注)有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物等の設備投資増加額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
1. 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の主要顧客はありません。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
1. 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の主要顧客はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
(注)全社・消去の金額は、報告セグメントに帰属しない電話加入権の減損損失であります。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
(注)全社・消去の金額は、報告セグメントに帰属しない電話加入権の減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
1. 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品・サービス別に戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは商品・サービス別のセグメントから構成されており、「美容サロン向けICT事業」、「中小企業向けビジネスサービス事業」、「介護サービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
① 美容サロン向けICT事業
当セグメントは、美容サロン等を主要顧客とし、特定業種に特化した自社開発のパッケージソフトの提供や、ICT活用による経営支援及びソリューションサービスを行っております。
② 中小企業向けビジネスサービス事業
当セグメントは、中小事業の人材不足を補い経営のサポートを行う目的で、人材派遣、経理・事務代行及び自治体からの業務請負による就職支援サービスを提供しております。
③ 介護サービス事業
当セグメントは、連結子会社のTBCシルバーサービス株式会社において、介護付き有料老人ホームの運営を主軸にした介護サービスの提供を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| 美容サロン向けICT事業 | 中小企業向け ビジネスサービス事業 | 介護サービス 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,625,716 | 912,694 | 720,381 | 3,258,792 | 17,080 | 3,275,873 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | 9,761 | ― | 9,761 | 3,413 | 13,174 |
| 計 | 1,625,716 | 922,456 | 720,381 | 3,268,553 | 20,493 | 3,289,047 |
| セグメント利益 | 175,108 | 49,875 | 91,160 | 316,144 | 10,332 | 326,477 |
| セグメント資産 | 965,651 | 229,147 | 1,078,922 | 2,273,721 | 157,228 | 2,430,950 |
| セグメント負債 | 327,203 | 173,488 | 914,280 | 1,414,971 | ― | 1,414,971 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 73,415 | 7,510 | 22,294 | 103,219 | 4,716 | 107,935 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 86,949 | 665 | 703 | 88,318 | ― | 88,318 |
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 売上高 | |
| 報告セグメント計 | 3,268,553 |
| 「その他」の区分の売上高 | 20,493 |
| セグメント間取引消去 | △13,174 |
| 連結財務諸表の売上高 | 3,275,873 |
(単位:千円)
| 利益 | |
| 報告セグメント計 | 316,144 |
| 「その他」の区分の利益 | 10,332 |
| その他 | 33 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 326,510 |
(単位:千円)
| 資産 | |
| 報告セグメント計 | 2,273,721 |
| 「その他」の区分の資産 | 157,228 |
| 全社資産 (注) | 590,388 |
| その他 | △4 |
| 連結財務諸表の資産合計 | 3,021,334 |
(注) 全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物、流動資産等であります。
(単位:千円)
| 負債 | |
| 報告セグメント計 | 1,414,971 |
| 「その他」の区分の負債 | ― |
| 全社負債 (注) | 204,342 |
| セグメント間の取引消去 | △18,662 |
| 連結財務諸表の負債合計 | 1,600,651 |
(注) 全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない、未払法人税等であります。
(単位:千円)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額(注) | 連結財務諸表計上額 |
| 減価償却費 | 103,219 | 4,716 | ― | 107,935 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 88,318 | ― | 2,743 | 91,061 |
(注)有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物等の設備投資増加額であります。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
1. 報告セグメントの概要
(1) 報告セグメントの決定方法
報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品・サービス別に戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは商品・サービス別のセグメントから構成されており、「美容サロン向けICT事業」、「中小企業向けビジネスサービス事業」、「介護サービス事業」の3つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類
① 美容サロン向けICT事業
当セグメントは、美容サロン等を主要顧客とし、特定業種に特化した自社開発のパッケージソフトの提供や、ICT活用による経営支援及びソリューションサービスを行っております。
② 中小企業向けビジネスサービス事業
当セグメントは、中小事業の人材不足を補い経営のサポートを行う目的で、人材派遣、経理・事務代行及び企業経営のソリューションサービスを提供しております。
③ 介護サービス事業
当セグメントは、連結子会社のTBCシルバーサービス株式会社において、介護付き有料老人ホームの運営を主軸にした介護サービスの提供を行っております。
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は予め定めた合理的な価額に基づいております。
3. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
(単位:千円)
| 報告セグメント | その他 (注) | 合計 | ||||
| 美容サロン向けICT事業 | 中小企業向け ビジネスサービス事業 | 介護サービス 事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,494,761 | 703,036 | 710,214 | 2,908,012 | 17,123 | 2,925,136 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | ― | 1,625 | ― | 1,625 | 3,360 | 4,985 |
| 計 | 1,494,761 | 704,662 | 710,214 | 2,909,638 | 20,483 | 2,930,121 |
| セグメント利益 | 95,626 | 29,941 | 81,090 | 206,658 | 9,923 | 216,581 |
| セグメント資産 | 886,472 | 211,583 | 1,021,336 | 2,119,392 | 153,427 | 2,272,819 |
| セグメント負債 | 350,574 | 126,469 | 811,644 | 1,288,688 | ― | 1,288,688 |
| その他の項目 | ||||||
| 減価償却費 | 90,850 | 7,318 | 20,790 | 118,959 | 4,681 | 123,641 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 108,852 | 1,067 | 2,881 | 112,801 | 1,540 | 114,341 |
(注) 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸事業等を含んでおります。
4. 報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
| 売上高 | |
| 報告セグメント計 | 2,909,638 |
| 「その他」の区分の売上高 | 20,483 |
| セグメント間取引消去 | △4,985 |
| 連結財務諸表の売上高 | 2,925,136 |
(単位:千円)
| 利益 | |
| 報告セグメント計 | 206,658 |
| 「その他」の区分の利益 | 9,923 |
| その他 | 17 |
| 連結財務諸表の営業利益 | 216,598 |
(単位:千円)
| 資産 | |
| 報告セグメント計 | 2,119,392 |
| 「その他」の区分の資産 | 153,427 |
| 全社資産 (注) | 690,078 |
| その他 | ― |
| 連結財務諸表の資産合計 | 2,962,897 |
(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物、流動資産等であります。
(単位:千円)
| 負債 | |
| 報告セグメント計 | 1,288,688 |
| 「その他」の区分の負債 | ― |
| 全社負債 (注) | 155,315 |
| セグメント間の取引消去 | △158 |
| 連結財務諸表の負債合計 | 1,443,845 |
(注)全社負債は、主に報告セグメントに帰属しない、未払費用等及び退職給付に係る負債であります。
(単位:千円)
| その他の項目 | 報告セグメント計 | その他 | 調整額(注) | 連結財務諸表計上額 |
| 減価償却費 | 118,959 | 4,681 | ― | 123,641 |
| 有形固定資産及び 無形固定資産の増加額 | 112,801 | 1,540 | 1,888 | 116,229 |
(注)有形固定資産は、主に報告セグメントに帰属しない、本社建物等の設備投資増加額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
1. 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の主要顧客はありません。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
1. 製品及びサービスごとの情報
セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。
2. 地域ごとの情報
(1) 売上高
本邦以外への外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3. 主要な顧客ごとの情報
連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の主要顧客はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
| (単位:千円) | |||||||
| 美容サロン向けICT事業 | 中小企業向け ビジネスサービス事業 | 介護サービス 事業 | 報告 セグメント計 | その他 | 全社・消去(注) | 合計 | |
| 減損損失 | ― | ― | ― | ― | ― | 288 | 288 |
(注)全社・消去の金額は、報告セグメントに帰属しない電話加入権の減損損失であります。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
| (単位:千円) | |||||||
| 美容サロン向けICT事業 | 中小企業向け ビジネスサービス事業 | 介護サービス 事業 | 報告 セグメント計 | その他 | 全社・消去(注) | 合計 | |
| 減損損失 | ― | ― | ― | ― | ― | 144 | 144 |
(注)全社・消去の金額は、報告セグメントに帰属しない電話加入権の減損損失であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 平成25年11月1日 至 平成26年10月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 平成26年11月1日 至 平成27年10月31日)
該当事項はありません。