純資産
連結
- 2014年12月31日
- 9億7833万
- 2015年12月31日 +9.9%
- 10億7518万
- 2016年12月31日 +43.85%
- 15億4664万
個別
- 2014年12月31日
- 8億3683万
- 2015年12月31日 +13.28%
- 9億4799万
- 2016年12月31日 +41.98%
- 13億4597万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与日において未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価は、単位あたりの本源的価値をもって算定しております。2017/03/30 15:00
また、単位あたりの本源的価値の見積り方法は、収益方式及び純資産方式の併用により算定した株式の評価額に基づき決定した直近売買事例による株式の評価額から新株予約権の行使時の払込金額を控除して算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債増加の主な要因は、前受金の増加等によるものであります。固定負債減少の主な要因は、社債及び長期借入金の減少等によるものであります。2017/03/30 15:00
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は1,546,645千円となり、前連結会計年度末に比べて471,457千円の増加となりました。主な要因は、資本金及び資本剰余金の増加等によるものであります。 - #3 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 当該株式分割が、前連結会計年度の期首に行われたと仮定した場合の1株当たり情報は、以下のとおりです。2017/03/30 15:00
(6) その他前連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 当連結会計年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) 1株当たり純資産額 460円66銭 560円91銭 1株当たり当期純利益金額 43円54銭 68円62銭
今回の株式分割に際して、資本金の額の変更はありません。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/03/30 15:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 5.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/03/30 15:00
前連結会計年度末(平成27年12月31日) 当連結会計年度末(平成28年12月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,075,187 1,546,645 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) ― ― 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,075,187 1,546,645