- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
第2回から第4回までのストック・オプションについては、その付与日において未公開企業であったため、公正な評価単価は、単位あたりの本源的価値をもって算定しております。
また、単位あたりの本源的価値の見積り方法は、収益方式及び純資産方式の併用により算定した株式の評価額に基づき決定した直近売買事例による株式の評価額から新株予約権の行使時の払込金額を控除して算定しております。
5.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2020/03/25 16:47- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2020/03/25 16:47- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③ 純資産
当連結会計年度末の純資産は2,786,518千円となり、前連結会計年度末に比べて335,777千円の増加となりました。主な要因は、利益剰余金の増加等によるものであります。
(4) キャッシュ・フローの状況
2020/03/25 16:47- #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
【資産除去債務明細表】
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。
2020/03/25 16:47- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2020/03/25 16:47- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
2.繰延資産の処理方法
2020/03/25 16:47- #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度末(2018年12月31日) | 当連結会計年度末(2019年12月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,450,741 | 2,786,518 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | ― | 18,463 |
| (うち新株予約権(千円)) | ― | (18,463) |
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