売上高
連結
- 2018年12月31日
- 87億6737万
- 2019年12月31日 +10.03%
- 96億4683万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/25 16:47
2.地域ごとの情報(単位:千円) ソリューションプロダクト事業 ソリューションサービス事業 合計 外部顧客への売上高 4,637,408 4,129,968 8,767,376
(1) 売上高 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2020/03/25 16:47
顧客の名称又は氏名 売上高 NECネッツエスアイ株式会社 1,476,308 - #3 事業等のリスク
- (4) 特定販売先への依存について2020/03/25 16:47
当社グループは原則として、システム・インテグレータ、電気通信事業者、流通会社等の販売パートナーを通じて商品及びサービスを提供しておりますが、その中でも当連結会計年度における売上高全体の34.6%を連結売上高の上位5社で占めております。主要パートナーとは良好な関係を維持できており、今後も主要パートナーへの販売が全体の大部分を占める可能性は高いと考えておりますが、何らかの理由によりパートナーの方針が変更された場合や、パートナーの財政状態が悪化した場合には、当社グループの事業や業績に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 業績の変動について - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 7.企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法2020/03/25 16:47
(概算額の算定方法)売上高 112,784 千円 営業利益 7,197 千円
企業結合が連結会計年度の開始日に完了したと仮定して計算された売上高及び営業利益と連結損益計算書における売上高及び営業利益との差額を、影響の概算額としております。 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2020/03/25 16:47
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは積極的な営業活動を推進し、継続的に大型案件が獲得できており、プロダクトの販売が順調に伸長しております。サービスの販売も、保守及びヘルプデスク等のサポートサービスの販売が堅調に増加しました。また、2019年3月には株式会社アステムを子会社化し、九州地区の営業力、技術サポートの強化に取り組みました。新たなセキュリティ製品の取扱いも開始し、自社開発製品につきましては、販売パートナーの獲得を推進し、当社の製品を利用したクラウドサービス提供を行うパートナー企業が増加いたしました。2020/03/25 16:47
これらの結果、当連結会計年度におけるソリューションプロダクト事業の売上高は、前連結会計年度と比べ712,242千円(15.4%)増収の5,349,650千円、ソリューションサービス事業の売上高は167,217千円(4.0%)増収の4,297,186千円、連結売上高は879,460千円(10.0%)増収の9,646,836千円となりました。
利益につきましては、将来の成長に向けたM&A、人財や社内環境・システム等への積極的な投資により人件費、一般管理費が増加しているものの、それらを上回る増収効果により、営業利益は63,756千円(13.2%)増益の548,221千円、経常利益は68,416千円(14.1%)増益の554,359千円、親会社株主に帰属する当期純利益は34,228千円(9.1%)増益の411,603千円となりました。 - #7 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2020/03/25 16:47
(単位:千円) ソリューションプロダクト事業 ソリューションサービス事業 合計 外部顧客への売上高 5,349,650 4,297,186 9,646,836