ソフトウエア
- 【資料】
- 訂正有価証券届出書(新規公開時)
- 【閲覧】
個別
- 2015年3月31日
- 1億4816万
- 2016年3月31日 +18.64%
- 1億7578万
- 2016年9月30日 +19.87%
- 2億1070万
有報情報
- #1 売上原価明細書(連結)
- ※2 他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2016/12/14 15:10
項目 前事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) ソフトウエア(千円) 90,361 120,056 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 工具、器具及び備品 本社移転に伴う内装等 15,649千円2016/12/14 15:10
ソフトウエア 販売用ソフトウエアの製品機能強化 120,056千円 - #3 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 要な設備の新設等
当社は、ワークフロー事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載を省略しております。
(注)1.上記の金額には消費税等は含まれておりません。
2.既存ソフトウエア(X-point、AgileWorks)のサービス機能強化を図ることを目的としておりますが、完成後の増加能力につきましては、合理的な算出が困難なため、記載しておりません。2016/12/14 15:10 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産)2016/12/14 15:10
当第2四半期会計期間末の資産合計は1,401,364千円となり、前事業年度末に比べ137,878千円の増加となりました。これは、主に期末債権の回収等により現金及び預金が107,271千円増加したことに加え、製品開発投資によりソフトウエアが34,922千円増加したこと等によるものであります。
(負債) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法によっております。2016/12/14 15:10
なお、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と見込販売可能期間(3年)に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上しております。自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
3.引当金の計上基準