営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年6月30日
- 3541万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2017/08/04 16:10
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は2億28百万円、営業利益は35百万円、経常利益は35百万円、四半期純利益は23百万円となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。