営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- 2億904万
- 2018年12月31日 +79.87%
- 3億7601万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能を強化してまいりました。また、急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けてクラウドアプリケーションプラットフォーム「ATLED Work Platform」において他企業と事業提携を締結するなど、クラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2019/02/01 13:14
これらの結果、当第3四半期累計期間の売上高は10億24百万円(前年同四半期比31.0%増)、営業利益は3億76百万円(同79.9%増)、経常利益は3億72百万円(同78.0%増)、四半期純利益は2億44百万円(同78.8%増)となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。