営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 3億2472万
- 2019年3月31日 +58.43%
- 5億1448万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能を強化してまいりました。また、急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けて他企業と事業提携するなど、クラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2019/06/21 14:08
これらの結果、当事業年度の売上高は14億48百万円(前期比30.8%増)、営業利益は5億14百万円(同58.4%増)、経常利益は4億89百万円(同50.9%増)、当期純利益は3億12百万円(同39.9%増)となりました。なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。
(パッケージソフト)