営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年6月30日
- 5809万
- 2019年6月30日 +79.57%
- 1億432万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーの開催及び、市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化をしてまいりました。また、急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けてクラウドアプリケーションプラットフォーム「ATLED Work Platform」において他企業と事業提携を締結するなど、クラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2019/07/30 13:05
これらの結果、当第1四半期累計期間の売上高は3億55百万円(前年同四半期比25.8%増)、営業利益は1億4百万円(同79.6%増)、経常利益は1億4百万円(同78.9%増)、四半期純利益は67百万円(同91.1%増)となりました。
なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。