営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年3月31日
- 5億1448万
- 2020年3月31日 +14.35%
- 5億8832万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中で、当社はワークフローソフトウェアメーカーとして、全国主要都市でのパートナー企業との共同セミナーやWebを活用したセミナーの開催及び市場優位性を確保するためのワークフローソフトウェアの機能強化、並びに急速に拡大するクラウドサービス市場のシェア獲得に向けたクラウドビジネスの拡大に注力してまいりました。2020/06/19 13:10
これらの結果、当事業年度の売上高は16億23百万円(前期比12.1%増)、営業利益は5億88百万円(同14.4%増)、経常利益は5億88百万円(同20.2%増)、当期純利益は4億12百万円(同32.2%増)となりました。なお、当社の事業はワークフロー事業の単一セグメントのため、製品・サービス別の業績の概要を記載しております。
(パッケージソフト)